AI FREEInternet-Bypass:テンソルバイパッサー。

任せろ兄弟、https://tensor.art/settings/profile これを貼り付ければプロフィールが出るから、適当に名前入れれば30クレジット追加で合計80だ!
役に立ったか教えてくれ(新しいアカウントを作って、使い捨てメールとChatGPTのデコードのやつを使う必要があるぞ)、それでOK
 
CivitAIはデイリーバズとか、他の人の作品にいいねするとかでバズ報酬がけっこう良い。自分の作品を投稿したり、生成された作品を評価してもバズがもらえる。

作品がクソでも補償してくれる。

もちろん全部1日の上限あり。

他に無料ポイントを貯める価値があるサイトってある?

昔Unlucid使ったけど比べるとクソだった。

TensorArtかその派生サイトって今は無料バズくれる!?
 
うん、その方法知ってる、アカウント初回作成時に80もらえるだけで、毎日じゃない。
 
さあ、俺はchromeでユーザースクリプトなしで普通に動いてるけど
 
こないだ動かなくなって、ほぼ同時にPCまでクラッシュしたことがあった。firefoxを立ち上げ直すたびに、tampermonkeyを有効にしてるとどのサイトにも全く繋がらなかった。幸い1、2時間後にはなぜかtampermonkeyとスクリプトでまた動くようになったけど、マジで怖かったし、alx2016がやってくれてる作業のありがたみを実感したよ。彼がいなかったらかなりヤバいから。たぶん俺らみんなそうだろうけどね、笑
 
ほとんどの人はtensor用に使ってると思うけど、digenで使ってる人、i2iモデルの多くでもう動かなくなってるの気づいた?digenが何か変えて、IPごとに使える回数が制限されるようになったのかも
 
しばらくするとFirefoxでtensorのページを読み込むときに重くなる。保存されてるファイルが溜まってるせいだと思う。ファイルを削除したり容量を空けたりしてブラウザを速くする方法ある?
 
うん、たまに掃除したほうがいいよ!!
settings> data control → > Reset & Delete Data に行って
delete items を選んで!

ただ、AIツールでタブを使い続けてアイテムをたくさんバイパスしてると、ツールがDOMをいじり続けるからWebのDOMが肥大化するので、たまにページを更新してね
 
うん、これはFIの起動失敗の中でもかなりタチの悪いやつっぽい。

何が起きてるか

FI/Tampermonkeyは、古い or 壊れたストレージ状態になって、起動データが大きくなりすぎて拡張機能のランタイムを通せなくなることがある。

この状況でよく出るエラー:

コード:
Message exceeded maximum allowed size of 64MiB

重要:64 MiBはランタイムのメッセージ上限であって、IndexedDBのストレージ全体の上限じゃない。

だからDBには64 MiBよりずっと多く入ってる可能性があるけど、Tampermonkeyが1回の内部メッセージで64 MiB超を送ろうとするとChromeに弾かれる。

結果としてはこういうこと:

コード:
		FI starts
→ loads saved state
→ Tampermonkey tries to transfer it
→ payload exceeds 64 MiB
→ runtime rejects it
→ FI initialization stops
→ UI never appears

特に古いFI Libraryの挙動でFI Hostなしで使ってると起きやすかった。画像データがブラウザ側に一時的に溜まっていくため。

重要なのは、FIの古い一時ストレージ復旧レイヤーが現行ビルドにはもう存在しないこと。

だから古いTampermonkey/FIの状態がすでにこうなってると、確実な部分クリーンアップや移行手段はもうない。

直す方法は完全リセット。

  • 必要な他のTampermonkeyスクリプトはバックアップ。
  • Tampermonkeyを完全にアンインストール。
  • ブラウザを再起動。
  • Tampermonkeyをもう一度インストール。
  • 最新のFIを最初からインストール。
  • 古いFIのストレージ/データベースは復元しないこと。

Tampermonkeyの同期を使ってるなら、クリーンインストール中は一時的に無効にするのもおすすめ。古い状態が自動で復元されないようにするため。

新しいFIのコピーに別の名前を付けてもいい:

コード:
		// @name         FREEInternet-Bypass - Clean

でも名前を変えるだけじゃ直らない。大事なのは古いTampermonkey/FIの状態を完全に消すこと。

これについては本当に申し訳ない。外から見るとすべて動いてるように見えるのに、UIが作られる前に内部で初期化が死んでるっていう、FIの中でも一番厄介な障害の一つ。

新しいバージョンのFIは、再発しにくくなるようにこのストレージの扱いを変えてある。

完全にクリーンなリセット後もまだ起きるなら、ブラウザのバージョン、Tampermonkeyのバージョン、FIのバージョン、Console/ランタイムのエラーを送ってくれれば調べる。
 
まさにこれのためにスクリプトの更新がないか見に来た。Digenが画像モデルをいくつか変えて、数回生成しただけで制限かかるようになった。
 
FI Hostのポータブル版のダウンロードリンクが壊れてる。
 
小さい青いボタン(作ったやつを全部見れるやつ)が急に消えることがよくある。古いバージョンだと結果のところにバイパスボタンがあったけど、今は何も取り出せない。Tampermonkeyでプログラムをオフにしてまたオンにしてみたけど、ダメだった。
 
Tampermonkeyとスクリプトがオンになってるか確認して、ページをリロードするだけ
 
lite版を入れるしかなかった。通常版は完全に再インストールしても動かなくなった。
 
生成が終わって「不適切なコンテンツがブロックされました」ってポップアップが出た後にページをリロードするって意味。生成のたびにページをリロードして。

誰か恒久的な解決策を持ってない限り、自分はこうしてる
 
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