満足させなきゃいけないチンポのまわりで、猿ぐつわをされて革で縛られると、私のドMな穴奴隷の本性がほんとに出てくるの。革のホグタイストラップで足首と手首をまとめられて、腕は背中で固定、よだれまみれの口にはプラグ猿ぐつわが入ってて、開きっぱなしで準備万端、飢えてる状態。ラテックス手袋、革コルセット、革の首輪とリードでかわいく決めて、ご主人様が「エッジングしながらチンポで働かせてやるから、イカせてみろ」って挑戦を出してくるまで、縛られたままもがくの。私は挑戦が待ちきれなくて、すぐにもがくのをやめて、ご主人様を誘ってチンポを差し出させる。
猿ぐつわ越しにチンポをおねだりしてたら、ついに我慢できなくなって栓を外して、濡れた猿ぐつわ口の中でチンポを温めてくれる。全部私にやらせて、よだれまみれの頭を竿の上で上下に動かして、喉奥まで咥えて、1秒も無駄にしないで、ねばねばの熱いザーメンをちょうだいって誘惑するの。
でもご主人様は私から快感を一滴残らず搾り取りたくて、口だけじゃなくて、ラテックス手袋のぬるぬるした異次元の感触をチンポとタマ全体で味わうことにするの。背中の腕を外して、今度は前でまたロックして、チンポに使わせて、私はザーメンが欲しくてたまらない。ラテックス手袋の私に耐えられる人も逆らえる人もいないって知ってるから。最高の拘束手コキをしてあげて、エッジングしながらタマを握って、ついにご主人様が快感に屈して、開いた私の口穴に発射するのを見届けるの。また栓をされて、口の中に彼の味を残したまま、もう少し彼の快感と革の拘束に漬け込まれるの。