本物のヒーローだな。
追記:Windowsで.jxlファイルをネイティブに開く方法が分かった。ちょっとトリッキーだけど、セット丸ごと18GBに収まるのは最高。特に前のやつ、21/08までは21GBくらいだったから(あと重複ファイルがあるのも個人的にムカつく。好みの問題だけど)。.dllファイルだから、失敗したくなかったら一歩ずつやることをお勧めする(俺みたいなギークなら、いつも通りソフトのハックやキーを入れる感じで進めればOK)。公式ページのガイドはかなり技術的だから、俺がもう少し分かりやすくしてみた。
ここで.dllファイルが見つかる:https://github.com/saschanaz/jxl-winthumb
役に立てば嬉しい。
追記2:明らかかもしれないけど、スペイン語が母国語だ。だからもう俺について少し知ったことになるな。
eepoShy:



追記:Windowsで.jxlファイルをネイティブに開く方法が分かった。ちょっとトリッキーだけど、セット丸ごと18GBに収まるのは最高。特に前のやつ、21/08までは21GBくらいだったから(あと重複ファイルがあるのも個人的にムカつく。好みの問題だけど)。.dllファイルだから、失敗したくなかったら一歩ずつやることをお勧めする(俺みたいなギークなら、いつも通りソフトのハックやキーを入れる感じで進めればOK)。公式ページのガイドはかなり技術的だから、俺がもう少し分かりやすくしてみた。
ここで.dllファイルが見つかる:https://github.com/saschanaz/jxl-winthumb
- まだインストールしてなければMicrosoft Visual C++ Redistributable for Visual Studio 2022をインストール。
- releasesページから最新の.dllファイルをダウンロード(ページが最新リリースの拡張機能まで案内してくれるから、jxl_winthumb.dllファイルだけダウンロードして、他のは要らない。あれは拡張子を見たり編集したりしたいギーク向け)
- 管理者としてターミナルウィンドウを開く(タスクバーのWindowsボタンを右クリックしてタスクマネージャーを管理者モードで選ぶか、代わりにcmd.exeをタスクバーで検索して管理者として開く)
- このコードをコピーして編集:regsvr32 ""FileFolder"\jxl_winthumb.dll"。例:ファイルがWindowsのダウンロードフォルダにあるなら、フォルダは"C:\users\"Test"\downloads\jxl_winthumb.dll"になる。"Test"はWindows起動時のユーザー名。
- .dllファイルが正常に追加されたというポップアップウィンドウが出る。これで.jxl拡張子のファイルはファイルマネージャーで読み込まれて、クラシックなフォトビューアで開くようになる(Windows 10のじゃなくて、Windows 7のやつな。XD)
役に立てば嬉しい。
追記2:明らかかもしれないけど、スペイン語が母国語だ。だからもう俺について少し知ったことになるな。